マスタード・スイートチェストナット

私の心の不安、やるせなさ、絶望を映す鏡と出会う。

私は喜び、光り輝くものそのものなのに、喜びや輝く光そのものに還ることを避けるために、刺激が魅力に思えて、心が揺らぐ。

まるで、サルサの練習の時に、無駄に右手を回す癖が抜けないみたいに、いらないところにエネルギーを費やして、完成させていくのを避けているような。

めんどくさい事が好きなんだと思うけど、それは少しずつ、認めて私の光に溶かして一体となっていこう。

分離している感覚も、まやかしだと腑に落ちるように。

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